ほにゃぺち!
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2005年05月分

2005年05月31日(火)

●榛名さんと尚樹さん

ゆのはなより、桂沢榛名と春日尚樹です。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。
今回でゆのはなシリーズはお終いです。

●覚える気ないかも

声優に疎い友人が声優占いをやったら知らない人だったと言ってきました。
名前を聞いてみたところ彼がバッチリ知っている人でした。
彼は声優をキャラクターと声のみで記憶しているので名前をダイレクトに出されても判らないみたいです。
本人曰く声優の名前を覚える気がないそうです。それでも声優占いはやるみたいです。
ちなみに誰だったかというと吾妻さんとかフォーセットさん役のあの方でした。
彼にはかなりお馴染みの声優さんでありました。

2005年05月30日(月)

●ゾイド・バラッツ

ゾイド・バラッツというシリーズがあるみたいですね。
ブロックスみたいな感じなのですが、コアブロックが1つあるだけであとはすべてパーツで形成されています。
例えるならブリッツホーネットみたいな感じでしょうか?
まぁ、ブロックスのパーツに使えなくはなさそうです。
価格も300円とお手頃なので気が向いたら購入してみてもいいかもしれませんね。
デザイン的にはフィラソードが素敵だと思いました。

2005年05月29日(日)

●口の利き方を知らない奴は…

先週から気になってはいたのですが、今週確信に変わりました。
サイバトロンに口の利き方を知らない奴がいます。
彼はギャラクシーコンボイ総司令官に向かって「合体だ!」、「ほっといてくれ!」「俺でいいのか?」などの口の利き方をします。
普段はタメ口ではないのですがたまにボロが出るみたいです。
しかし、総司令官に向かってタメ口を利いていいのか?
それを指摘しない総司令官も総司令官ですけど…。
そんな彼はノブオさんの案内役に任命します。
その間の右腕はホップにで任せておきましょう。
その名もジャイロコンボイ…微妙な名前です。

2005年05月28日(土)

●おニューのモデム

ちょっと前からモデムから小さなノイズ音のようなものがするようになりました。
気になってはいたのですが、インターネットも通常どおり使えたので放置していました。
しかし、先日電話をしようと思ったら、電話からノイズ音が聞こえて来ました。
以前までのそんなことなかったのにどうしてだろうと思索したところモデムが音を発するようになってからではないかと推測しました。
さっそく、プロバイダーに電話したところモデムが悪いかも知れないので交換しますとのことでした。
そのモデムが届いたので接続してみたところ電話からノイズ音はしなくなりました。
やはり、原因はモデムにあったみたいですね。

2005年05月27日(金)

●渋蔵とみつ枝さん

ゆのはなより、高尾渋蔵と伊東みつ枝です。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。

●ダブリカードをどうすべきか?

カードゲームのカードを整理する際に私は枚数に関わらず一まとめにして整理しているのですが、最近はダブリカードは別にしまおうかとも思いました。
友人たちはダブリカードは別に整理しているのですが、彼らは持ってくるのが大変という理由がありますけど、私にはそれがないですからね。
わざわざ、別に整理しなくても思うのですがダブリカードを別に整理しておくとデッキを組むときにカードを探すのが楽になりましよね。
どっちにしたものか悩んでいます。
今度、カード整理をするときまでに決めたいとは思いますが、直前まで悩んでいそうです。

2005年05月26日(木)

●ケースがないっ!

最近、買ってから放置しっぱなしの蛇使いを整理しようと思い立ちました。
それにはカードを収納するケースが必要ということで100円ショップに足を運んだのですが、売っていませんでした。
この前は売っていたのですが、そのときは今度でいいかと見送ったんですよね。
薄々そんな気はしていましたけどね。
別にそんなに急ぐものでもないので気長に探したいと思います。

2005年05月25日(水)

●文句が募るそんな日は

本日は久し振りに友人とカードゲームについて色々と熱く語りました。
なんでもそうなのですが不満が出るということはその作品が好きなのだと私は思います。
好きだからこそ良い方向に改善されるように色々と意見を交わすのではないでしょうか。
しかし、世の中にはまったく改善の兆しが見えない作品などもありますから、そこらへんは自分でいい加減見切りをつけるも必要だと思います。
そんな作品にひたすら文句を言ってストレス溜めてもしょうがないですし、趣味で楽しむはずの作品でストレスを溜めては元も子もありませんからね。

2005年05月24日(火)

●宇奈月由真

ゆのはなより、宇奈月由真です。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。

●W-Infinity

電童を少しずつ見ているわけですが、電童と凰牙は見かけによらず空を飛べるわけです。
彼らは飛ぶときになぜか手足のタービンを回転させてから飛翔します。
別に回転させなくても飛べるのに、さもタービンの回転力で飛んでいるかごとく飛びます。
それにしても特に飛行装置があるわけでもないのによく飛びますね。
宇宙でも普通に戦ってましたし、見かけによらず高性能なんですね。電池で動いているのに…。
しかも、ユニコーンドリルをファイルセーブするとき宇宙なのに銀河達はコクピット開けてましたね。
まぁ、ベガさんが大丈夫だったのだから大丈夫か。

2005年05月23日(月)

●香りを配信

なんでも香りを配信できるサービスが実用化されるらしいです。
香り発生装置をパソコンに接続し、香りのデータを受け取り、データを元に香り発生装置が香りを合成するそうです。
香りのパターンはほぼ無限に作れるそうです。
同じ料理でも香りは微妙に違いますから、今度から料理番組なんかは香りのデータ採集もしないといけませんよね。
夜中に料理番組を見ると妙にその料理が食べたくなるのに香りがプラスされたらどうなることやら…。

2005年05月22日(日)

●ブレイブカイザーは活躍できるのか?

Saga3に移行する際にイレイザーが復活することとなりましたが、マシンが少なくてイマイチ活躍できなかったブレイブカイザーは今後活躍できるのでしょうか?
SagaIのイレイザーのマシンを集めても数えるほどしかなかったのでSaga3ではマシンの充実を図って欲しいですね。
とはいえ強化されるのはアンドロイドとかサイボーグなんでしょうね。
まぁ、GA連中がイレイザーに帰ってきてくれるので紋章機デッキがまた組めるのは嬉しいです。
なにはともあれ、Saga3のイレイザーには大いに期待しています。

2005年05月21日(土)

●GEAR戦士 電童

誰かさんが見ろ見ろとうるさいので最近、電童を見始めました。
まだ、全然見ていないので面白いとかつまらないとかは判りませんが概ね良い感じではないかと思います。
今のところはベガさんがやたら北斗くん贔屓なのが気になりました。
そこらへんの謎もきっと話が進んでいくと判るのでしょう。
今はまだ見ぬC-DRiVEに思いを馳せるとしましょう。

2005年05月20日(金)

●椿と穂波

ゆのはなより、高尾 椿と桂沢穂波です。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。

●ナナちゃん弱体化

エイジでナナちゃんが弱体化されましたね。
多分、イレイザーが復活することにより、アンドロイドが容易にブレイク出来る環境になる為に弱体化されたと考えられます。
まぁ、自分自身を含まなくなっても強いんじゃないかと思います。
ジュバと激しいバトルと繰り広げていた頃が懐かしいですね。
エイジのエラッタなんて、Lyceeのエラッタの出し方にに比べれば可愛いものです。

2005年05月19日(木)

●LINKを追加しました。その6

今回追加したのはちとせさんが運営するNOON MOONです。
こちらのサイトはちとせさんが作成した壁紙を公開されています。
壁紙の数は少ないですが、これからに期待したいところです。
壁紙はBBS2の場所→画像掲示板にあります。
よろしければ、一度訪れてみてください。

2005年05月18日(水)

●西の魔女が死んだ

以前に日記で紹介した「エンジェル エンジェル エンジェル」と同じ梨木香歩さんの作品です。
本の帯に【読者アンケート第1位「最後の3ページ、涙があふれて止まりません」】なんて書いてあったので思わず手にとってしまいました。
読んで見たところ偽りはありませんでした。
確かに最後の3ページはかなり重要な意味を持ち、泣けるシーンではありました。
同じ作者だけあってこの作品と「エンジェル エンジェル エンジェル」は何か共通の雰囲気みたいなものを感じましたね。
面白い作品なので、みなさんもお暇があれば読んでみてはいかがでしょうか?

2005年05月17日(火)

●ゆのはとわかば

ゆのはなより、ゆのはと伊東わかばです。
相変わらずのシンプルデザインです。
デスクトップにアイコンが多い人には最適な仕様になっております。
お気に召したらお持ちください。

●子供に見せたくない番組

子供に見せたくない番組に上位にクレヨンしんちゃんが選ばれたみたいです。
しかも、去年と変動がないそうです。
クレヨンしんちゃん好きとしては悲しい事実ですね。
たしかに子供向けのアニメにしては下品でばかばかしい内容があったりしますが、それだけではなく心温まる話などもあります。
けれど最近のパパとママには理解されないみたいですね。
イメージドッジなんて言う素敵な遊びも生み出されたというのに…。

2005年05月16日(月)

●次世代ゲーム機

ついにPlayStation3、Revolution、Xbox 360と次世代ゲーム機が出揃いましたね。
個人的には現存のハードで満足なのでまだまだ先でも構わないんですけどね。
ハードとしていくら性能が増しても、売上を左右するのは結局ソフトですからね。
キラーソフトが出るまでは様子見といったとことでしょうか。
現時点では任天堂のRevolutionが気になるところです。

2005年05月15日(日)

●いつも通りな集会

昨夜から、友人達と集まったのですが、いつも通りな感じでしたね。
バジリスク〜甲賀忍法帖〜のどこらへんがバジリスクなのか?とか、紫龍の素晴らしさを説いてみたりとか、素敵プレゼントしてみたりと、そんな感じのでダラダラと過ごしてましたね。
あと、Fateの格闘をプレイしたのですがセイバーの声優さんの特定の掛け声が由真の声優さんにそっくりでした。

2005年05月14日(土)

●オフィシャルはイマイチ

本日、Lyceeのリミテッドオフィシャルエディションを開封しました。
補充されたような、されていないような微妙な結果に終わりました。
一応、理奈が1枚でたので目標は達成されたからいいですけどね。
あと、オフィシャルのイラストよりLyceeのイラストがよいキャラクターが多かったですね。
その後、月デッキで1度だけ対戦しましたが、理奈は登場することはありませんでした。
前半に手札にこないと大型は登場させ難いですからね。

2005年05月13日(金)

●LOOKIN' FOR THE RAINBOW

Masaさんが豊口めぐみさんがどうのとか日記で書いていたのでファラァを思い出しました。
ファラァと言ってもザンネックやゲンガオゾのパイロットじゃないですよ。
虹の戦記イリスのヒロインですね。
リック、ロッド、ソロン、パトロクロス。
思い出すだけで懐かしいです。
面白かったなぁ、DVD-BOXでないかなぁ。
レストルも見たいね。

2005年05月12日(木)

●さよなら 智代、こんにちは 耕一

今回、発表されたエラッタによってデッキが大打撃を受けました。
メインであった智代がEX0になってしまったので、使う価値がなくなってしまいました。
その後継者として耕一が選ばれました。
耕一は智代よりDPが1低いですが、真の鬼を使えば智代以上の強さになります。
なにより、EX1なのが嬉しいです。
EX1とEX0は雲泥の差ですからね。
オボロもEX1に下げられたので枚数を調整しないといけません。
捕獲もコストが2も引き上げられたので2色では辛くなってきました。
丁度良い機会なので理奈メインのデッキを考えたいと思います。

2005年05月11日(水)

●エラッタ大好き?Silver Blitz

Lyceeでまたエラッタが発表されました。
捕獲のコスト上昇、宙のメインキャラの弱体化が主なエラッタでした。
エラッタを発表するのは悪いとはいいませんが、馬鹿の1つ覚えみたいにエラッタを発表すれば良いというのもではないと思います。
テキストの誤植を除けばエラッタはあくまでも最終手段であって、気軽に発表などしてほしくないですね。
Silver Blitzはそこらへんの意識が足りないと思います。
夏にVer.2.0が出るそうなので今回のエラッタをうまく活かしているのか大変みのもです。

2005年05月10日(火)

●ToHeart2 その5

ToHeart2より、草壁優希です。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。
今回でToHeart2シリーズはお終いです。
次回作をお楽しみに。

●Lycee Limited Official Edition

13日発売のリミテッドオフィシャルエディションが本日届きました。
てっきり、土曜日か日曜日だと思っていたので異例の速さです。
早速、開封といきたいところなのですが、今週末にみんな集合するのでそのときに開封することにします。
みんなで開封した方が楽しいですし、イラストが違うだけで新しいカードがあるわけじゃないですから。

2005年05月09日(月)

●キャラクターカード オンリー

Lyceeの公式大会で宙属性最多勝デッキのデッキレシピが載っていました。
そのデッキはキャラクターガードのみで構成されていました。
つまり、アイテム系のカードがなくても試合ができるということです。
開始当初からアイテム系のカードに疑問がありました。
能力、コスト、EXのバランスが凄く悪いんです。
主に使用されているイベントカードなんて一部だし、アイテムカードなんてイベントカード以上に使われていません。
今回のデッキレシピを見て納得しましたね。
今後はアイテム系のカードの重要性を増して欲しいですね。
かと言ってエイジの様になんのデッキにも魔切りやアブソリューションでは困りますけど。

2005年05月08日(日)

●終章 帰還

ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡クリアしました。
ストーリー的には漆黒の騎士と決着がつけれなかったなど、色々と不満がありますが、続編を匂わす終わり方でした。
あとは支援効果をAにしたのにまったくエンディングに関係ないというのもかなり寂しいです。
次回作は無駄なムービーなんていらないので、戦闘時の情報表示と掛け声程度でいいので声をつけてほしいですね。
もちろん支援効果の度合いで以前の様にエンディングが変更されると嬉しいです。
最後に我がグレイル傭兵団の個人戦績上位5名を紹介します。

  • 1位:アイク
  • 2位:オスカー
  • 3位:ボーレ
  • 4位:マーシャ
  • 5位:セネリオ

という順位でした。
撃破数はうろ覚えですがアイクが120。
オスカー、ボーレが110代。
マーシャ、セネリオが100代だったと思います。
とにかく、アイク、オスカー、マーシャの3人は大活躍でした。

2005年05月07日(土)

●プリンセスコンチェルト

ブロッコリーから8月26日発売予定のS・RPGですね。
このゲームのキャストが凄いです。

  • アルフレッド:うえだゆうじ
  • フローラ:沢城みゆき
  • ルネ:野川さくら
  • セルマ:真田アサミ
  • シャリオ:氷上恭子
  • ミレーユ:サエキトモ
  • レディアス:鈴木千尋
  • オクノス:鳥海浩輔
  • バーンハイム:藤原啓治
  • リアン:山口眞弓
  • ムック:かないみか
  • アルト:田村ゆかり
  • リシェル:新谷良子
  • シーリア:門脇 舞
  • ステラ:後藤沙緒里

というキャストなんです。
謳い文句の「豪華声優陣、夢の競演!これはもうオールスターだ!」も納得のオールスターです。
でじことGAのメインキャストばっかりですから、ブロッコリー臭さがプンプンしますね。
あと、山口さんが演じるリアンというキャラのデザインが大変良いです。
見た目が戦士風なのですが、肉体も戦士です。
腹筋割れてるし腕も主人公より太いし、これは女の中の男と呼ぶに相応しい肉体美です。
やっぱり、戦士なんだからこれぐらい肉付きが良くないとダメだよね。
そこらへんを理解されているコゲどんぼ先生は素晴らしいと思いました。
さらに10周年記念特別限定版(\100,000)を購入するともれなくフローラのドレスが付いてきます。
ドレスを着てペガサスに跨れば気分はもう、エリンシア姫です。

2005年05月06日(金)

●ToHeart2 その4

ToHeart2より、瑠璃とルーシーです。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。

●巷に雨が降るごとく

今までの晴天とは打って変わって、本日の天気は雨模様でした。
昨日までの暑さがウソのような肌寒さを感じますね。
肌寒さを感じると今がまだ春なんだと実感します。
これまではまるで夏かと思うような暑さでしたから、たまにはこんな日も良いと思った春の夜。

2005年05月05日(木)

●雪月小夜里はなぜ日なのか?

日のドロー要員としてメジャーな雪月小夜里をデッキに投入して対戦してみました。
結果としては中々使い勝手が良いと判明しました。
やはり、キャラが場に登場して1ドロー出来るのは大変ありがたいです。
相手にも効果がありますが、そこは相手が捕獲用のキャラを登場させてくれると考えればよいわけです。
それにしても月は捕獲ありきですね、理奈をメインの月デッキを見ないわけです。
今後はオフィシャルイラストパックで理奈が4枚揃ったら理奈をメインのデッキを組みたいなと思います。
今のデッキよりは弱くなるでしょうが大会に出るわけではないので強い弱いに無駄にこだわる必要はないですからね。

2005年05月04日(水)

●ロード アイク

アイクがついにロードに転職しました。
ロードになったアイクは強いです、特にロード固有スキル「天空」が発動すると敵なしです。
折角なのでここで我がグレイル傭兵団の主力メンバーを紹介しましょう。
アイク、ミスト、オスカー、ボーレ、ヨファ、セネリオ、イレース、マーシャ、ジル、レテ、リュシオンが現在活躍中です。
その中でもオスカーとマーシャは鬼神のごとく強いです。
現在は切り込み隊長として大活躍です。
今日もクリミア再興の為に奮闘するグレイル傭兵団でありました。

2005年05月03日(火)

●ToHeart2 その3

ToHeart2より、花梨と珊瑚です。
前回同様のデザインですがよろしければお持ち下さい。

●設定は計画的に

昨日に引き続き本日も聖闘士星矢のお話です。
みなんさんは星矢たちはいくつだと思いますか?
設定では13歳だそうです。
アテナを含めてほとんどの青銅聖闘士は13〜15歳でした。
その癖に身長180cmなんて、ごろごろいましたね。
ちなみに黄金聖闘士は20代前半です。
アルデバランが20歳でサガ28歳は誤植だと信じたいですね。
それにしても黄金聖闘士に優るとも劣らぬ肉体を持った13歳の少年達ですか…。
まぁ、氷河がロシア出身でアテナが日本出身なんだから何ら不思議はありませんよね。
私の大好きな紫龍も勿論、日本出身ですよ。

2005年05月02日(月)

●キミは小宇宙を感じたことがあるか!?

さて、私がレーザーウェーブを購入した際に友人は聖闘士星矢 聖域十二宮編を購入しました。
どうせ、クソゲーだと思っていたのですが、これが中々の良作でした。
CGで再現されたOPは当時を思い起こされさて感動しました。
ゲームシステムも期待していなかった為かそれなりし楽しめるものになっていました。
ただ、あくまでも原作やアニメを知っている人用でストーリーはすごい勢いで飛ばされます。
たとえば、紫龍が廬山亢龍覇を使って、カプリコンのシュラと相打ちを狙うのですが紫龍をこのまま死なすには忍びないと思ったシュラは紫龍にカプリコンをクロスを着せ自らを犠牲にして紫龍を助けるという感動のシーンがあるのですが、そのシーンが途中までしか描かれていない為になぜ紫龍が助かったのかが不明になっています。
まぁ、聖闘士星矢を知っている人なら十分楽しめると思います。

余談ですが紫龍のビックバンアタックの廬山亢龍覇を使うととっても素敵です。
さらに紫龍 普段着というキャラクターが使えるのですが、選択すると紫龍は何故か上半身裸で登場します。
普段から上半身裸の露出狂の紫龍がLOVEな今日この頃です。

2005年05月01日(日)

●軍事作戦指令官 レーザーウェーブ

本日はトランスフォーマー バイナルテックシリーズ13のレーザーウェーブを購入しました。

車種はMAZDA RX-8 MAZDASPEED VersionIIです。
もともとバイナルテックシリーズはデキ良いと評判でした。
実物をはじめて手にしたのですが、すごいの一言ですね。
とても精巧に出来ていて、これがレーザーウェーブにトランスフォースするなんて未だに信じられないぐらいです。
それではレーザーウェーブにトランスフォーム!

トランスフォーム後もビークルモードに見劣りしないプロポーション。
さらに、レーザーウェーブの素晴らしいのはモノアイが光るんです。
これで5割ぐらいはかっこよさが増します。
写真ではイマイチ判りづらいのが残念ですが、本当にかっこいいので一度、実物をご覧になるとよいと思います。

最初は全然購入する気はなかったのですが、いつものノリが発動して結局買うハメになってしまいました。
しかし、実物を手にして作品の精巧さや緻密さなどの玩具技術の高さに感嘆するばかりでした。
今では購入してよかったと思える1品です。

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